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 研修 研修 

■第13回 日本グループホーム学会 全国大会in沖縄  
(終了しました)

1,入居者委員会  2,学会沖縄大会資料  3,動向

大会開催の趣旨
 戦後70 年~日本本土のわずか0.6 パーセントの領土に米軍基地が74%も占める沖縄。土復帰後44 年が経過してもその状況に大きな変化はありません。そうした社会情勢と歴史の中で、人と人との絆を大切にしながら、障害者福祉を切り拓いてきた先人の歩みに学び、沖縄の「いちゃりばちょうでー(出会った人はみな兄弟)」で語りあい、未来を創造する力になることを期待して大会を開催いたします。
 障がいのある方が地域であたりまえに暮らすことを願い、グループホーム制度が出来て四半世紀。利用する人たちは全国で 10万人を超えるまでになってきました。一方では入居される方々の高齢化や重度化も進み、グループホームに限らず、地域で安心して暮らしていくための課題「障がいの有るなしに関わらず生きにくさを抱えた人たち」「身近な地域社会で共に支え合う仕組み」「多様な暮らしの形態」等に直面しています。また、障害者福祉制度がめまぐるしく変化する中にあっても、人間としての誇りや尊厳が侵害されることなく、ひ
とり一人の命が大切にされる地域生活の実践を拡げていかなければなりません。
 月桃の花咲く6 月初旬、美ら島・美ら海・美ら肝(チム=心)の沖縄でみなさんのお越しをお待ちしています。うちなーんかいめんそーれ! 
ちらしはこちら

日時 2016年6月4日(土)~5日(日)

参加費
定 員 400名
会 員 5,000円
非会員 8,000円
懇親会費 6,000円

会  場:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」
      (沖縄県那覇市西3‐11‐1)
主  催:障害のある人と援助者でつくる日本グループホーム学会
共  催:日本グループホーム学会 全国大会in沖縄 実行委員会
後  援:(予定)沖縄県 沖縄県社会福祉協議会 沖縄タイムス社
         琉球新報社  

大会事務局
社会福祉法人 若竹福祉会 (担当 吉川嘉朝、比嘉順一)
〒901‐2102 沖縄県浦添市前田998‐3
T E L:098‐877‐0664 F A X:098‐877‐0725

大会プログラム(1日目)
6月4日(土)
会場:会場:西館 テルサホール

11:00~12:00 総会
12:00~13:00 受付
13:90~13:10 オープニング
13:10~14:10
基調講演 2「ゆいまーる=ゴトンロヨン」
~相互扶助に学ぶ~  
   中澤 健氏(アジア地域福祉と交流の会代表)
ボルネオ島にあるマレーシア・サラワク州のイバン族の村に、障害児(者)のディ・センター「ムヒバ」を村人と日本のボランティアの協働で創りあげてきました。その実践を通して人と人とが助け合うこと、人の繋がりについて考えます。
  ~休 憩 20 分~
15:35~16:35
パネルディスカッション
「礎(いしじ)」
~戦後日本の福祉施策から遅れた沖縄~
沖縄は精神障害者施策が大幅に遅れ、本土復帰後から精神病棟が一気に増えました。また、地域によっては“座敷牢”に押し込められた時期もあり、戦後の沖縄県は精神障害者発症が全国一となっています。さまざまな困難を乗り越えてきた沖縄の先人たちは、本土復帰後の障害者福祉をどう切り開いてきたのか?
それぞれの取り組みや思いを語ります。
パネラー
村田 凉子 氏(若竹福祉会総合施設長)
島袋 紀男 氏(いしなぐ福祉会施設長)
當山 冨士子 氏(元沖縄県立看護大学教授/NPO法人ふぃーるど・ぱわー生活支援員)
コーディネーター
鈴木 良 氏(琉球大学准教授)
  ~休 憩 5 分~
16:40~17:40

シンポジウム
「なんくるないさ」
~それぞれの地域の特性を活かしたグループホームの創り方~「なんくるないさ」=「挫けずに正しい道を歩むべく努力すれば、いつか良い日が来る」という意味。どうにかなるさではなく、努力の積み上げによって人が繋がり、道が拓けていくというものです。
シンポジスト
知念 隆生 氏(海邦福祉会施設長)
迎里 崇雅 氏(ヘルパーステーションコミット 代表取締役)
大兼久フサ子 氏(NPO 法人ぬぶいてぃーだ所長)
コーディネーター
島村 聡 氏(沖縄大学准教授)

  <パシフィックホテル沖縄へ移動 50分>
18:30~20:30 懇親会「いちゃりばちょーでー」

大会プログラム(2日目)

6月5日(日)
Aプログラム
入居者大集合「「グループホームでいきいきと」
会場:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」

8:45~9:00 受付
9:00~11:30 入居者プログラム

6月5日(日) Bプログラム
連続講座 会場:沖縄県男女共同参画センター「てぃるる」

8:45~9:00 受付

9:00~10:30

連続講座
・「グループホームでいきいきと」
  日本グループホーム学会入居者委員
・「障害福祉施策をめぐる最近の動向とこれから」
 日本グループホーム学会 代表 光増 昌久
・「スプリンクラー設置義務化に伴う問題について」
 日本グループホーム学会 事務局長 室津 滋樹
10:30~11:30
まとめのディスカッション「離島から見る日本の福祉」
 いくつもの島々から成る沖縄。それはとりもなおさず日本国の縮図でもあります。離島であるがゆえの良さを活かした取り組みと厳しさについて、グループホーム運営をしている実践者の宮古島と石垣島からの報告と提言を通して考えます。
パネラー
下地 克子 氏(宮古島:特定非営利活動法人マーズ所長)
津嘉山 航 氏(石垣島:株式会社ゆにばいしがき代表取締役)
コーディネーター
鈴木良 氏 (琉球大学准教授)
  休憩 15分
11:45~12:15
入居者プログラム講座の報告
12:15~12:35 次回開催地紹介・閉会の挨拶・その他(連絡事項等)

お申込み方法
■お申込 上記の参加申し込みは、申し込み用紙に必要事項をご記入のうえ、下記連絡先まで、Faxにてお申込下さい。
申込書ダウンロード
■参加・宿泊等申込み先
旅行企画・実施 名鉄観光サービス株式会社 沖縄支店 観光庁長官登録旅行業第55 号
〒900-0015 沖縄県那覇市久茂地2‐8‐1(沖縄第27 大京ビル3 階)
TEL 098‐862‐8211 FAX098‐862‐8212
■大会事務局社会福祉法人 若竹福祉会 (担当 吉川嘉朝、比嘉順一)
〒901‐2102 沖縄県浦添市前田998‐3
T E L:098‐877‐0664  F A X:098‐877‐0725


■第12回 日本グループホーム学会 全国大会in京都  
「GH学会京都大会写真速報」(終了しました)

大会開催の趣旨
障がいのある方の地域生活に、グループホームは大切な役割を担ってきました。入居される方々も9万人を数えるようになりました。一方で入居される方々の高齢化や重度化への対応が急務とされています。まさに多様な課題に直面している今こそ、当事者の声が大切にされる居場所を広げていく必要があるといえるでしょう。夏本番のはじまりを告げる祇園囃子の京都で、“あつい”出合いの場となることを期待して、皆様のお越しをお待ちしています。 
ちらしはこちら

日時 2015年7月11日(土)~12日(日)

参加費
定 員 800名
会 員 5,000円
非会員 8,000円
懇親会費 6,500円

会  場:京都府民総合交流プラザ 「京都テルサ」 西館 テルサホール 他
      京都市南区東九条下殿田70番地
主  催:障害のある人と援助者でつくる日本グループホーム学会
共  催:日本グループホーム学会 全国大会in 京都 実行委員会
後  援:(予定)京都府 京都市 社福)京都府社会福祉協議会
      社福)京都市社会福祉協議会  

大会事務局
第12回日本グループホーム学会全国大会in 京都 実行委員会」
〒612-8154 京都府京都市伏見区向島津田町182-1
社会福祉法人世光福祉会 ベテスダの家内
電話 075-602-1724(担当 中西・松倉)

大会プログラム(1日目)
7月11日(土)
会場:会場:西館 テルサホール

12:00~13:00 受付
13:90~13:10 オープニング
13:10~14:10 講演1「シェアハウスという発想(仮題)」
(60 分) 講 師 丁 志映(チョンジヨン)氏(千葉大学)
14:15~15:06
(50 分)
講演2とシンポジウム
「暮らしに関わる〝わたし〟の思いと意思決定支援のあり方(仮題)」
講演2「私のウチとしてのホーム」
講 師 鈴木 良氏(琉球大学)
  ~休 憩 20 分~
15:25~16:25
(60 分)
シンポジウム
コーディネーター 佐野 和明氏(グループホーム学会運営委員)
シンポジスト
※調整中(グループホームに入居されるご本人1~2名)
※調整中(重い障がいがある方の支援をされているスタッフ)
助 言 者 鈴木 良氏(琉球大学)
  ~休 憩 5 分~
16:30~17:30
(60 分)

パネルディスカッション
「スタッフの確保と育成について考える」
~支援の困難性を有する人たちの支援のために~
パネラー 木村 昭一氏 (北海道・はるにれの里)
パネラー 坪倉 正史氏 (京都・ハートフルトポス)
聞き手 中西 昌哉 (グループホーム学会運営委員)

  <移動 60分>
18:30~20:30 懇親会(会場:メルパルク京都)

大会プログラム(2日目)

7月12日(日)
Aプログラム
入居者大集合「ポスターセッションをやろう!」
会場:東館2階セミナー室

8:30~9:00 受付
9:00~10:00 準備の時間
10:00~11:20 はじまりのゲーム
11:20~10:50 ポスター発表①
10:50~11:00 休憩 10分
11:00~11:45 ポスター発表②
11:45~12:10 まとめの時間
12:10~12:15 その他連絡など•入居者大集合 修了

7月12日(日) Bプログラム
連続講座 会場:西館 テルサホール

8:30~9:00 受付

9:00~9:30
(30 分)

連続講座Ⅰ「グループホームを巡る最近の制度改正」
講 師 光増 昌久氏(グループホーム学会代表)
9:30~10:30
(60 分)
連続講座Ⅱ「本当に必要な防災とは-消防法をおさえる(仮題)」
発 題 鈴木 一朗氏(社福 ホーム塩屋)
コメンテーター 大西 一嘉氏(神戸大学)
10:30~10:45 休憩 15分
10:45~12:05
(80 分)
討 論 「地域生活支援拠点を我が地域で本当に活かすために~明日に向けた視座をさぐる」
登 壇 者整中) 北野 誠一氏
(西宮市権利擁護支援システム推進委員会)
荒井 隆一氏(グループホーム学会副代表)
進 行 係 清水 明彦氏(西宮市社会福祉協議会)
12:05~12:15 次回開催地のあいさつ・閉会まとめの時間その他連絡など•入居者大集合 修了

お申込み方法
■お申込 上記の参加申し込みは、申し込み用紙に必要事項をご記入のうえ、下記連絡先まで、Faxにてお申込下さい。
申込書ダウンロード
■参加・宿泊等申込み先
旅行企画・実施 名鉄観光サービス株式会社 京都支店 観光庁長官登録旅行業第55 号〒600-8492 京都市下京区四条通新町東入月鉾町62(住友生命京都ビル6 階)TEL 075-255-2211 FAX075-255-8511
《営業時間》 月曜日~金曜日 9:00~18:00土・日曜、祝祭日 定休日
担当:浦谷・籾井(もみい)・岡野
■大会事務局「第12回日本グループホーム学会全国大会in 京都 実行委員会」
〒612-8154 京都府京都市伏見区向島津田町182-1
社会福祉法人世光福祉会 ベテスダの家内
電話 075-602-1724(担当 中西・松倉)


■第11回 日本グループホーム学会大会 福島大会  
(終了しました)

開催の趣旨
「東日本大震災そして、福島第一原子力発電所事故から3年を迎えようとしています。特に福島は放射能汚染の問題で地域社会が壊滅的な状況に陥りました。 絶え間ない余震や風評被害そして避難民など課題は山積みです。それでも福島に留まり、福島に夢を描こうとしている今の現状を知っていただきながら、どんな状況でも個人の権利が損なわれない支援はどうあるべきかを、グループホームでの地域生活のあり方を通して一緒に学び深めていただきたいと思います。 ちらしはこちら

日時 2014年6月21日(土)~22日(日)

参加費
定 員 600名
会 員 5,000円
非会員 8,000円
懇親会費 6,000円

会  場:郡山女子大学 建学記念講堂大ホール他
      福島県郡山市開成三丁目25番2号
主  催:障害のある人と援助者でつくる日本グループホーム学会
共  催:日本グループホーム学会福島大会実行委員会
後  援:福島県、郡山市(予定)  

問い合わせ先
第11回日本グループホーム学会福島大会実行委員会事務局
連絡先 TEL.024-941-0570
(社会福祉法人ほっと福祉記念会 地域生活支援センターふっとわーく内)

大会プログラム(1日目)
6月21日(土)
会場:郡山女子大学 建学記念講堂大ホール

10:40~11:40 2014年度日本グループホーム学会総会
12:40~13:00 オープニングセレモニー
13:00~13:15 開会あいさつ
13:15~14:00 基調講演 第1部「福島の今を生きる」
講 師:桜井 勝延氏(南相馬市長)
14:00~14:45 第2部~桜井市長を囲んで~
パネラー
■山田 優氏(福島県被災地における障害福祉サービス基盤 整備事業アドバイザー派遣事業)
■池田 雅之氏(調整中)
14:45~15:00 ~休 憩~
15:00~17:15 シンポジウムⅠ
「障害があっても、なくても震災後の東北で暮らすを考える」 (当事者の声〜学ぶ)
シンポジスト
■吉田 茂士氏
■(岩手県調整中)
■鈴木 幹夫氏
■佐川 尚史氏
■長谷山直行氏(よろずやたきの会) コーディネーター いわき福音協会 法人本部事業部長 本田 隆光氏
17:15 閉 会
18:30~20:30 懇 親 会(郡山ビューホテルアネックス 4階 花勝見) *ナイトセッションは、 会場が移動になります。郡山ビューホテルアネックス 3階 霊水峰
20:30~22:30 ナイトセッション~福島を語る~
コーディネーター
社会福祉法人安積愛育園 ディレクター 村上 実氏

大会プログラム(2日目)
6月22日(日)
会場:郡山女子大学 建学記念講堂大ホール

9:00~12:00 入居者大集合「みんなのしゃべり場」
テーマ:「理想のグループホームを作ろう!」
連続講座・シンポジウム
9:00~10:00 連続講座Ⅰ 「消防・防災関係」
講師:大西 一嘉氏 (神戸大学)
講師:室津 滋樹氏 (日本グループホーム学会事務局長)
10:00~11:00 連続講座Ⅱ「グループホーム一元化を受けて」
講師:光増 昌久氏(日本グループホーム学会代表)
11:00~11:15 ~休 憩~
11:15~12:30 シンポジウムⅡ
「本人からの声・グループホームで暮らしてみて」 「食事の大切さ」 「一人暮らし、サテライトは?」 「歳をとって介助が必要になったらどうしたいか?」 「相談できる第3者の必要性」 「結局、ホームを選べないという根本的な問題」
シンポジスト
■牧 正一氏(入居者委員)
■永田 孝氏(入居者委員)
■阿部八重氏(入居者委員)
■庄司礼衣氏 コーディネーター 小沼 一弥氏(入居者委員)
12:30 閉 会

 

お申込み方法
■お申込 上記の参加申し込みは、申し込み用紙に必要事項をご記入のうえ、下記連絡先まで、Faxにてお申込下さい。
申込書ダウンロード
■宿泊申し込みに関する問い合わせ:㈱JTB東北 法人営業郡山支店 「グループホーム学会 宿泊受付係」TEL:024-932-0657 FAX:024-933-6620 担当:高橋・吉野
■大会事務局  第11回日本グループホーム学会福島大会 実行委員会〒963-8813 福島県郡山市芳賀3丁目4-24社会福祉法人 ほっと福祉記念会 地域生活支援センター ふっとわーく内 TEL:024-941-0570


■第10回 日本グループホーム学会大会 福岡大会  
(終了しました)   参加申込み方法

開催の趣旨
「混ざり合って暮らす そげんなまちにするばい」
 障害があっても、高齢になっても、住みたい場所で自分らしく暮らし続けたい。それを実現するためにはどのような支援や制度、地域のあり方、環境整備が必要なのでしょうか。お互いに支えあい、混ざり合いながら暮らすグループホームの課題や全国の取り組みを踏まえて、新しい暮らし方を一緒に考えてみましょう。グループホームの世話人や入居者同士の本音さくれつする「しゃべり場」も開催します。ちらしはこちら

日時 2013年6月29日(土)~30日(日)
参加費

会 員 3,000円(両日券)1,500円(1日券)
非会員 4,000円(両日券)2,000円(1日券)
当事者•学生 2,000円(両日券)(1日券)
入居者大集合のみ参加者(障害当事者) 500円

会場
久留米市民会館(福岡県久留米市城 南 町16番地1)
※最寄り駅より西鉄バスをご利用ください

懇 親 会 :会費4,000円(希望者予約制)
会  場:ホテルニュープラザ
主  催:障害のある人と援助者でつくる日本グループホーム学会
共催主催:グループホーム学会福岡大会実行委員会 

プログラムスケジュール
6月29日(土)

11:00~12:00 第10回 日本グループホーム学会総会
13:00~13:15 開会あいさつ
13:15~15:15 シンポジウム『知ってみよう 混ざり合う暮らし方』
「わかちあう」「まざりあう」といった新らしい暮らし方が全国で始まっています。それらの取組みから実践に活用でき、豊かに暮らせるヒントを探ります。
【登壇者】三原 圭子さん(ケアホーム「三原さん家」 世話人)金井 聡さん(社会福祉法人つくりっこの家)、他
【コーディネーター】
三田 優子さん(大阪府立大学 人間社会学研究科 准教授)
15:15~15:30 休憩(15分)
15:30~17:30 シンポジウム「こんな暮らしをしたい!を実現するために」
「こんな暮らしをしたい」という希望が叶えられるのでしょうか。それを実現するために必要な支援、制度、環境整備、地域のあり方について考がえます。
【登壇者】村上 大作さん(カレッタ 施設長) 玉木 幸則さん(NPO法人メインストリーム協会 理事)福岡県内の障害当事者、支援者、他
【コーディネーター】 野沢 和弘さん(毎日新聞 論説委員)
18:30~22:00 懇親会&ナイトセッション (ホテルニュープラザ)
18:30~20:30  懇親会※久留米市民会館から送迎バスが出ます
20:30~22:00 ナイトセッション「みんあで語り合おう」
観光ツアー (①久留米観光ツアー/②水郷”柳川”観光ツアー)します【事前予約が必要】

登壇者・コーディネーターの紹介

三田 優子 さん
大阪府立大学 人間社会学研究科准教授 東京大学大学院 医学系研究科修士・博士課程を経て、愛知県発達障害研究所研究員として勤務。その後、花園大学に3年勤務。

玉木 幸則 さん
脳性。自立生活センター職員で二児の父。社会福祉士。NPO法人 メインストリーム協会理事。NPO法人 PASネット理事。NHK番組「バリバラ」でおなじみ。
  
野沢 和弘 さん
1983年 早稲田大学法学部卒業。毎日新聞入社。社会部副部長を経て、2007年5月から夕刊編集部長。全日本手をつなぐ育成会 理事・「手をつなぐ」編集長。市川市人権擁護委員。
※シンポジウム・講座・観光ツアーの内容は予告なく変更することがあります。あらかじめご了承ください。
 
6月30日(日)
入居者大集合!『みんなでしゃべり場・・・』久留米市民会館(小ホール)

9:00~12:00 テーマ『Makea Wish ~みんなの夢はなんですか?~』連続講座•シンポジウム・・・久留米市民会館(大ホール) 9:00~12:30
9:00~10:10 講座1『全国のホームの研究報告』
当学会で実施したグループホーム及ケアホームにおける支援に関する実態調査より、グループホーム・ケアホーム入居者の高齢化、居宅介護等の利用、夜間・日中・土日休日等の支援、医療的ケアの実態等を紹介します。
【講 師】久保 洋さん(NPO法人西宮がすきやねん ケアホーム生活支援員) 在原 理恵さん(神奈川県立保健福祉大学 社会福祉学科 講師)
10:20~10:50 講座 2「自立支援法総合支援法へ! どう変わる障害者の暮らし」 平成25年4月から「障害者総合支援法」が施行されます。新しい制度で何が変わるのか、暮らしにどのような影響があるのでしょうか。
【講 師】光増 昌久さん(日本グループホーム学会副代表)
11:00~ 12:30 シンポジウム「水害にどう備える!?~水災害の実例から~」 水災害の際、グループホームでの暮らしはどうなったか、今後の対策は?水災害の実例を通してグループホームでできることを考えます。
【登壇者】大西 一嘉さん(神戸大学)、他
【コーディネーター】室津 滋樹さん(日本グループホーム学会事務局長)


お申込み方法
■お申込 上記の参加申し込みは、申し込み用紙に必要事項をご記入のうえ、下記連絡先まで、Faxにてお申込下さい。
申込書ダウンロード
■受付旅行会社 西鉄旅行株式会社
〒830-0023 福岡県久留米市中央町38-6
電話 0942-33-1573(担当 川原・古賀)
■大会事務局  グループホーム学会福岡大会実行委員会 事務局
〒830-0071福岡県久留米市安武町武島468-2(出会いの場ポレポレ内)
電話 080-2705―7456


■第9回 日本グループホーム学会大会 岩手大会
(終了しました)
  参加申込み方法

開催の趣旨
東日本大震災から1年半が過ぎ、人と人とのつながり、街と街とのつながり、過去から現在そして未来へのつながり、様々なつながりの大切さを今まで以上に感じる今日、東北・岩手に集い、「つながり」の大切さ を学び合いたいと思います。そして、地域で暮らすということの意味、そのために必要なことは何なのかを一緒に考えていきませんか。ちらしはこちら

日時 2011年6月30日(土)~7月1日(日)

参加費 会員4,000円 非会員5,000円※障がいのある方 500円(ただし、7月1日入居者大集合のみ参加の方)
定 員 500人
会 場 いわて県民情報交流センター「アイーナ」地図
〒020-0045 盛岡市盛岡駅西通1-7-1
盛岡駅西口から徒歩 4分
懇親会 会費4,000円(希望者予約制) 会場:マリオス(20階『スカイメトロ』) ※アイーナに隣接(地図参照
主  催 障害のある人と援助者でつくる日本グループホーム学会
共催主催 岩手県障がい者社会参加推進センター
後  援 (予定) 岩手県、盛岡市、岩手県社会福祉協議会、岩手県知的障害者福祉協会、岩手県障害者自立支援協議会、岩手日報社、朝日新聞盛岡総局、毎日新聞盛岡支局、読売新聞盛岡支局、盛岡タイムス社 日本放送協会盛岡放送局、IBC岩手放送、テレビ岩手、めんこいテレビ、岩手朝日テレビ、エフエム岩手、ラヂオもりおか

プログラムスケジュール

6月30日(土)

11:00~12:00 第9回日本グループホーム学会総会
13:00~13:10 開会あいさつ氏(日本グループホーム学会) 山田 優
13:10~14:00 記念講演「ふるさと~岩手の方言詩から~」
講師 菊池幸見氏(IBC岩手放送)
IBC岩手放送アナウンサー・作家。岩手県人気ナンバーワンのアナウンサー。テレビ・ラジオで幅広く活躍中。2006年度、第32回アノンシスト賞活動部門受賞(方言詩の世界)。
14:10~15:10 基調講演「三陸物語」
講師 萩尾 信也氏(毎日新聞社)
毎日新聞記者。新聞に掲載した「生きる者の記録」で 2003年、第3回石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞受賞。2011年、東日本大震災の被災地ルポ「三陸物語」を新聞連載及び著書出版。小学校3年から高校 2年まで岩手県釜石市に在住。
15:10~15:25 休憩(15分)
15:25~17:00 鼎談「未来に語り継ぐ新しい街づくり」
講師 大西一嘉氏(神戸大学)
神戸大学大学院工学研究科准教授。「防災はヒューマニズムの発露である」を信条とされ、専門の防災のみならず、高齢・障害福祉分野に精通されている。防災ユニットのリーダーとして、厚生労働省の障害者自立支援プロジェクト研究事業にも参画。
講師 重川希志依氏(富士常葉大学)
富士常葉大学環境防災学部教授。専門分野は都市防災、災害弱者問題及び防災教育問題。災害に強い地域づくり、人づくりを中心に社会防災力を上げるための方法について、主として社会科学的な側面から取り組んでいる。2009年より地域安全学会会長。

  講師 荒井隆一氏(ロザリオの聖母会)
身体障害者の療護施設、重症心身障害児施設、レスパイト・居宅介護事業所、24時間 365日相談の中核地域生活支援センターなどを経て、現在は病院や施設から独立させたバッグアップ機能を持つグループホームの責任者。
17:00~17:10 休憩(10分)
17:10~18:10 講演「虐待防止法の成立を受けて」
講師 野澤和弘氏(毎日新聞社)
毎日新聞社論説委員。厚生省担当、薬害エイズ取材班、児童虐待取材班キャップなど歴任。千葉県障害者差別をなくす研究会座長。
18:30~20:30 懇親会(会場:マリオス20階『スカイメトロ』)


7月1日(日)

A  『みんなでしゃべり場・・・入居者大集合!』 9:00~12:00
テーマ 『今の暮らし…したい暮らし』
☆グループでの司会進行による座談会
「お金を使う、趣味を楽しむ、友達をつくる等」
「夢見る生活!?を語ろう!
☆ブレイクタイム“集団でゲーム”
☆ワークショップ「グループホームでいきいきと」
B シンポジウム&連続講座
9:00~10:30 シンポジウム「障害の重い人のグループホーム」
☆シンポジスト
中村彰氏(上田市・いちごの家) 重症心身障害者ケアホームいちごの家設置運営にあたる NPO法人シャイン代表理事
宮原哲史氏(上田市・いちごの家) NPO法人シャイン 常務理事・現場統括
木村昭一氏(石狩市・はるにれの里) 社会福祉法人 はるにれの里 統括常務理事
酒井比呂志氏(西宮市・あおば福祉会) NPO法人西宮がすきやねん理事、あおば生活ホームサービス管理責任者
☆コーディネーター
宮代隆治氏(さざんか会)社会福祉法人さざんか会理事長
10:30~11:15 講座 1.「どうなる!?総合福祉法」
講師 氏(社会福祉法人札幌緑花会) 光増昌久
一体型事業所すまいる管理者、札幌みんなの会支援者、総合福祉部会構成員
11:15~11:55 講座 2.「サービス管理責任者に関する調査」
講師 久保洋氏(あおば福祉会)
NPO法人西宮がすきやねん あおば生活ホーム(ケアホーム)スタッフ
11:55~12:00 閉会あいさつ


お申込み方法
■お申込 上記の参加申し込みは、申し込み用紙に必要事項をご記入のうえ、下記連絡先まで、Faxにてお申込下さい。
申込書ダウンロード
■受付旅行会社 東杜観光
〒020-0062盛岡市長田町3-18
電話019-651-3737(担当矢 羽々・平田)
■大会事務局  第9回日本グループホーム学会岩手大会 実行委員会
〒020-0831盛岡市三本柳8-1-3ふれあいランド岩手内
岩手県障がい者社会参加推進センター気付
電話019-637―5055(担当長葭、三浦)


■第8回 日本グループホーム学会大会 岡山大会
(終了しました)
  
 
開催の趣旨
障害者自立支援法以降、グループホームの様態は変わっています。ここで、原点(入居者の生活・人生)に立ち返り、「グループホームとは何か」を改めて考えてみませんか? ちらしはこちら

日 時 2011年6月18日(土)~19日(日)
参加費 2日間参加 会員5,000円 非会員8,000円 
入居者大集合のみに参加の方 500円
定 員 500人
懇親会 6,000円
会場 岡山ロイヤルホテル 地図
〒700-0028 岡山県 岡山市北区絵図町2-4Tel:086-255-1111
主催 障害のある人と援助者でつくる日本グループホーム学会
共催主催 岡山県知的障害者福祉協会地域支援部会・ももたろうネットワーク

プログラムスケジュール
(東日本大震災に伴いまして、プログラムは変更となる可能性があります)

6月18日(土)

A 観光ツアー&レクリエーション
  岡山県内の観光ツアーやレクリエーションを予定しています。岡山を楽しみたい方大集合!!
観光ツアー詳細PDF
B
11:00~12:00
第8回 学会総会(総会は学会員の方のみ御参加ください)
13:00 受付/開会

13:10~14:00 記念講演  『一人ひとりの暮らしを支える』(仮)
「きらっといきる(NHK)」でおなじみの玉木幸則氏
自立生活センター・メインストリーム協会 副代表/西宮市障害者地域生活相談支援センター「ピアサポート・西宮」所長
14:00~14:40 基調講演  『地域生活と本人主体』(仮)
渡辺勧持氏 美作大学地域生活科学研究所所員/聖隷クリストファー大学 非常勤講師
14:50~15:40 てい談   『地域生活と23年目のグループホーム』
玉木幸則氏・渡辺勧持氏・山田優氏(GH学会代表)
15:50~18:00 シンポジウム コーディナイター 野沢和弘氏
『中四(なかよし)さんかいラインを実践でつなぐ~狭くて長い、ここが日本のど真ん中?~』岡山のグループホーム・島根県、愛媛県、高知県の地域生活支援実践を紹介し、「地方」での実践について考え、発信します。


6月19日(日)

入居者大集合!入居者交流会
一部:おしえて! あなたのホームでのくらし
二部:おしえて! あなたの夢のこと
連続講座
9:00~9:40 1)入居者委員会報告
9:40~10:20 2)大規模地震とグループホーム(神戸大学 大西一嘉氏)
 …東日本大震災の状況と今後の課題
10:40~11:20 3)子どもが家庭で育つ権利を求めて(全国里親会理事 木ノ内博道氏)
 …東日本大震災における子どもの救援活動を通して
11:20~12:00 4)情勢報告 総合福祉部会 つなぎ法案(GH学会副代表 光増昌久氏)
 …どうなる総合福祉法

 


 




■第7回 日本グループホーム学会大会
(終了しました)
  
 
開催の趣旨
「誰もが、地域の中で、豊かに暮らしていくこと」、そのために、グループホームは、私たちは、何ができるでしょうか。障がい者総合福祉法制定へ向けて制度改革が進んでいく中で、日本の社会福祉は大きな変化の時を迎えています。1989年に国のグループホーム制度が産声をあげて22年目の今年、私たちはその変化のただ中にいて、もしかしたら、未来へ向けて「こうあるべきだ」と思うことを実現する、絶好の機会が、今なのかもしれません。それならそれで、急がないと! そんな期待を込めて、「本当に、誰もが、地域の中で、豊かに暮らしていくこと」を実現するために、人間らしい住まいの在り方、グループホームやその支援の在り方について活発な議論をおこし、今後の進むべき道を、探してみませんか。東京で新たな発見があるはずです。一人でも多くの方の参加をお待ちしています。

日 時 2010年6月12日(土)~13日(日)
参加費 会員5,000円 非会員8,000円 
入居者大集合のみに参加の方 500円
定 員 800人
懇親会 5000円(希望者予約制) 日本教育会館9階 喜山クラブ
会場 日本教育会館(東京都千代田区一ツ橋2-6-2
TEL03-3230-2831 地図
主催 障害のある人と援助者でつくる日本グループホーム学会
共催主催 東京都知的障害者育成会(予定)


プログラムスケジュール

6月12日(土)

12:00~12:30 グループホーム学会第7回総会
13:00~13:10 開会あいさつ 日本グループホーム学会代表 室津滋樹
13:10~14:00 記念講演「障がい者総合福祉法はどうなる!?」
東 俊裕さん(内閣府本府参与 障がい者制度改革推進会議担当)

14:00~15:30 シンポジウム「障がい者総合福祉法に望む」
東 俊裕さん(記念講演講師)
宮武秀信さん(東京都育成会地域生活支援統括本部)
田辺安之さん(東京都精神障害者共同ホーム連絡会代表・ねくすと西大泉)
室津滋樹(日本グループホーム学会代表)
司会 野沢和弘さん(毎日新聞社論説室)
15:30~15:50 休憩(20分)
15:50~16:50 基調講演「一歩先のグループホーム」
鈴木義弘さん(大分大学工学部福祉環境工学科建築コース)
16:50~17:00 休憩(10分)

17:00~18:30 シンポジウム「人間らしい住まい方」
鈴木義弘さん(基調講演講師)
夏目幸子さん(NPO法人 住まい・まち研究会)
丁 志映さん(千葉大学大学院工学研究科)
司会 本田隆光(障害者生活支援センター ふくいん・学会運営委員)
19:00~21:00 懇親会 日本教育会館9階 喜山クラブ
(小池千鶴子&リトルギャルズの歌と演奏があります)
 

6月13日(日) 
 
入居者大集合!
9:00~12:00 入居者交流会(7階中会議室)
連続講座

9:30~10:15 1)グループホームでいきいきと――入居者ワークショップの報告
 日本グループホーム学会入居者委員会
10:15~11:00 2)障害のある子どもの暮らしを守る
 川名はつ子さん(早稲田大学人間科学学術院)
11:00~11:45 3)消防計画と避難訓練
 大西一嘉さん (神戸大学大学院建築学専攻)
11:45~13:00  
  4)グル-プホームを支えます―支援ワーカーの活動
 荒原寛治さん(中核地域生活支援センター いちはら福祉ネット)
 片桐政勝さん(長野県・松本圏域障害者相談支援センターWish)
 司会 荒井隆一さん(学会運営委員・ロザリオの聖母会)
13:00 閉会


■第6回 日本グループホーム学会大会 山形大会
(終了しました)

開催の趣旨
 制度は年ごとに変わり続け、社会も経済も大きな波にのみ込まれています。けれど、荒波の中でも変わらない「人のくらし」がきっとあるはず。
今年は山形で、それを見つめてみませんか?

日 時 2009年6月13日(土)~14日(日)
参加費 2日間参加:会員5,000円 / 非会員8,000円
1日のみ:会員2,500円 / 非会員4,000円
障害のある方:500円 
参加対象 どなたでも参加できます(定員;350名)
会 場 天童ホテル山形県天童市鎌田本町2丁目1番3号 
TEL:023-654-5511(代)地図
http://www.tendohotel.co.jp/access/index.html

プログラムスケジュール

記念講演 「山形の農と暮らしと支えあい」 
原田俊二氏(山形県川西町在住)
基調講演 「様々な人々が混ざり住む『シェア住宅』」丁 志映 (ちょん じよん)氏(千葉大学大学院工学研究科 建築・都市科学専攻 助教)

シンポジウム 「NAGAYA的 多様な住まい方 提案します!」
障害があってもなくても、都会に住んでいても田舎にいても、人は人とふれあって暮らしています。いろいろなふれあい・支えあいの形、そして多様な暮らしや生き方を考えてみましょう。
丁  志映氏
原田 俊二氏    
牧野 賢一氏 (下宿屋ホーム長)
コーディネーター 野沢 和弘氏 (毎日新聞) 


■第5回 日本グループホーム学会大会 長野大会
(終了しました)

開催の趣旨
地域生活を希望し暮らし始めた方たちが、今何を感じ・何を求めているのか、そんな生の声に耳を傾けてみました。そこから私たちが気づかされ、今後の取り組みに活かしていく課題がきっと見えてきます。様々な報告と語り合いの中から、グループホーム・ケアホームとは何かを長野で一緒に考えませんか?

日 時 2008年6月21日(土)~22日(日)
参加費 2日間参加:会員5000円・非会員8000円
1日のみ参加:会員2500円・非会員4000円
宿泊費・
懇親会費
13500円(税込)
懇親会のみ4500円
会 場 松本市浅間温泉文化センター(定員 300名)
※駐車場は僅かしかございませんので、ご来場は公共交通機関をご利用下さい。

プログラムスケジュール

6月21日(土)

12:00~12:30 第5回 学会総会
13:00~13:50 調査報告「新潟県中越沖地震2007」 〔大西一嘉 神戸大学工学部准教授〕
13:50~14:40 委員会報告「日本グループホーム学会入居者委員会報告」 (学会入居者委員会)

14:40~15:30 研修報告「日本グループホーム学会コアスタッフ研修報告」 (学会研修委員会)
15:45~17:30

分科会 (分科会1つを選択してください)

地域で安心して暮らすために ~権利擁護って難い話題だけど大事~
グループホーム入居者の声 ~入居者大集合!日々の生活と夢を語ろう~
グループホーム支援者の声 ~想いをカタチに!こんなGHで働きたい~
グループホーム援助のポイント ~グループホームの中心になっているのは誰ですか?~
GHのこしらえ方 ~あせらず、ぐちらず、あきらめず~

18:30~21:00 懇親会 (会場 ホテル井筒)

6月22日(日)

9:00~10:15 基調報告「長野県グループホーム利用者聴き取り調査報告」厚労省プロジェクト結果から
三田優子(大阪府立大学人間社会学部准教授)&聴き取り調査員
10:30~11:45 特別講義「国連障害者の権利条約と日本」 東俊裕(弁護士)
12:00 終了